活動理念
KHJについて
KHJの略称は、平成26年度から、Kazoku Hikikomori Japan(家族・ひきこもり・Japan)に改訂されました。
「日本で唯一の全国組織の家族会(当事者団体)」という意味です。
KHJでは、ひきこもりを抱えた家族・本人が社会的に孤立しないよう、全国の家族会と連携し、行政に働きかけながら、誰もが希望を持てる社会の実現を目指しています。
役員
理事長(共同代表)
【北海道東北】佐々木 善仁(KHJいわて石わりの会)
【 近 畿 】日花 睦子(大阪虹の会)
副理事長
【 北 陸 】題佛 臣一(福井いっぽの会)
事務局長
【 関 東 】小林 幸弘(茨城・鹿行(ろっこう)地区家族会)
事務局次長
【 関 東 】大竹 信子(横浜ばらの会)
理事
【 東 海 】中村 彰男(静岡県いっぷく会)
【中国 四国】矢田 初恵(岡山きびの会)
【九州 沖縄】國吉 大介(沖縄てぃんさぐぬ花の会)
監事
徳丸 亨(立正大学心理学部准教授、公認心理師・臨床心理士)
代表・副代表からご挨拶
準備中